07.01.18, 22:15

2台目薪ストーブ

img07010001_1 1シーズン焚いた英国製薪ストーブは、犬小屋で余生を送ってもらうことにして引退。主暖房として使うにはやはりちょっと能力が足りなかった。これほど気持ち良いとは知らず、薪ストーブをときどき焚いて雰囲気を楽しめばよいと思っていたのです。どれほど気持ち良いかは、ストーブの前で寝ているBenを見ればお分かりでしょう。次にやってきたのはノルウェイYotul社製のハンサムなストーブです。

Yotulでは一番小振りのストーブですが、長さ40cmの薪が入ります。これ以上大きなストーブは部屋にそぐわないような気がしてこれに決めました。写真では、薪から出た燃焼ガスが二次燃焼して綺麗な青い炎を上げているのが良く分かります。このように炎が美しいのがクリーンバーンと呼ばれる(主として)ヨーロッパ製ストーブの特徴でしょうか。
posted by サセックス卿   薪ストーブ     comments: 0
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